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日曜日の最大の難関は、アイロンがけである。
職場はありがたいことに服装基準が非常に緩やかで、毎日カジュアルな服装で通勤しているが、それでもしわくちゃのカジュアルシャツやしわくちゃのカジュアルズボンで行く訳にはいかない。
生来不器用なので、アイロンがけは本当に、本当に苦手。どういう訳か、アイロンをかけたと言えるのか、という仕上がりにしかできない。
あまりに下手なので、長いことアイロンがけを主目的に、少ない収入の中からわざわざ週に2時間だけお手伝いさんを頼んでいたくらいである。
しかしながら、去年、節約しよう、と思ってしまったのが運のつき。。。以来自分でアイロンをかけることになってしまった。
日曜日は朝から、アイロンをかけないとなあ、と一日中思い、何か理由をみつけては後回しにしている。
秋、冬、春はなるべくアイロンがけを必要としないものをいつも着ているが、夏はコットンを避けて通る訳にいかないので、どうしてもアイロンがけをしなければならないものが多くなる。大変なストレスである。
今日も朝から、アイロンをかけないとなあ、と思いながら、いや、修行をまずしないと、と言い訳して、アイロンをかけないまま今に至る。

今日は、先日つくったあいまいなブルーの丸モチーフネックレスにおそろいのブレスレット。実は、昨日見たマリー・アントワネットのおもちゃの飾りに触発されて、新しいデザインの開発に進みたい、というふつふつとした気持ちがあるのだが、その前に、まず残っている課題をやってしまわないといけないという義務感で編む。

丸モチーフシリーズ締めの作品なので、特に新しい点はない。

糸は、主に使用したのはKatia Linen のツイード調水色の糸。コットン53%、リネン47%のスペイン製。
以前のこの日の不器用者ブログに写真がある。

a0161826_68878.jpg丸の周囲三段目に使用しているブルーグレーの糸は、お気に入りのドイツWolle Rödel社のMille Fili シリーズのもの。コットン100%。











a0161826_682759.jpg二段目の細い線に使用しているのは、スキーのつややかコットンカラフル
これは、以前苦労して日本からのネット販売で買ったものの一つ。
Katia LinenやMille Fili よりも大分細い。
糸玉は大変きれいな色合いだが、編んでみるとそうでもない。
長編みよりも細編みの方が素敵な編み上がりになるというのが使ってみた感想。





a0161826_6852100.jpgビーズは二種類使っている。
一つは、近所のデパートLe Bon Marcheで売っている多面カットのビーズのシリーズの一つで、ブルー系のものから、薄い水色のものを選んで使用。











a0161826_69852.jpgもう一つは、ドイツ、ハイデルブルグのアート材料店Deine Idee で手に入れた、穴の大きいブルーグレーのビーズ。価格が非常に安いし、形が不揃いなところが面白い。
お店の紹介はこの日の不器用者ブログをご覧下さい。








できあがり。
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Round motif bracelet/ 丸モチーフブレスレット by Amies Bijoux is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 3.0 Unported License.
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La Ciotat の話はもういいとして、修行に戻る。
今回は、La Ciotatに行く道すがら、TGVの車内で開発した丸モチーフのブレスレットの詳細について。

a0161826_63124.jpgネックレスの時 と同様に、丸モチーフ大、中、小をビーズを入れながらつなげていく。
今回は、大サイズ一枚、中サイズ二枚、小サイズ二枚。
全ての丸の中心に使う色の糸に、全部で21粒のビーズを入れることになる。









a0161826_633051.jpg大、中、小の丸モチーフの編み図は左の通り。
相変わらずヘタクソでごめんなさい。












a0161826_632549.jpgこれに、ネックレスでフリンジとして利用したものを、紐として今回は利用する。
その際に、長さを調節することを目的とした大きいビーズを入れることになる。
そのために、ネックレスの場合と異なる編み方をする。
すなわち、下から編んで行き、最後にモチーフに編みつけるのである。

まず、鎖目を4目する。






a0161826_634357.jpg上の写真の矢印の鎖目に長編み三目の変わり玉編みを入れる。














a0161826_6343351.jpg続いて鎖目を三目し、玉編みを入れたのと同じ鎖目に引き抜き編みをする。













a0161826_635893.jpg続いて鎖目を適当に、15、6目編む。














a0161826_6354623.jpgこれを二本編み、二本両方を一緒に上からビーズに通す。














a0161826_6361132.jpg二本の紐をそれぞれ、小モチーフに編みつける。













できあがり。
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TGVの車内では、向かいに5歳くらいの女の子が座っていて、相変わらずピンクの服装をしていたのだが、黄色のヴァージョンを開発している間彼女が興味津々で見ていた。しかし、できあがりにはあまり感動を見せてくれなかった。一方でそれまで寝ていたお父さんの方ができあがりを腕に回したその瞬間に、深いため息をついて「なんてきれいなんだ」と感嘆して下さった。
こちらとしては、お父さんの感想にはあまり興味はなく、やはり、他の女性が褒めてくれないと、ちょっと気になる。
ピンクだったら女の子も感動してくれたかな。

紺色とこげ茶のヴァージョンもつくってみた。
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ひょんなことから、突然コート・ダジュールに来る。
La Ciotatというマルセイユの東側の小さい港町で、コート・ダジュールと言うより、プロヴァンスの海辺と言った方が適切なところ。

朝9時16分にパリのリヨン駅を出発のTGV(フランスの新幹線)に乗って、マルセイユに12時35分に到着。そこからローカル普通電車で30分ほど。

地中海です。。。La Ciotat の駅から長いビーチを抜けて、旧市街の「旧港」に行く途中。
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La Ciotat の旧港に面したホテルの部屋からの景色。
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海岸沿いの小道の景色。素敵!と思うでしょう。。。ところが。。。
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上の写真の地点から後ろを向くと、実はこんな状況。
砂糖にアリがたかるように人が群れているビーチが延々と続く。これがまさに夏のコート・ダジュール風。。。
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さて、TGVの中では、丸モチーフのブレスレットをつくってみた。
丸モチーフを5枚つかってある。大サイズ一枚、中サイズ二枚、小サイズ二枚。
丸モチーフのつくり方は昨日の項、丸モチーフネックレス、つくり方をご覧下さい。 
詳しくはまた。今日は陽にあたったので、眠い。。。
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数日前、日本ブログ村というものを発見し、登録してみたのであるが、どうもシステムを把握していず、編み物のカテゴリーからはずされてしまった。。。しかも、元に戻そうとしたら、どいういう訳か毎月3回までしか変更ができず、その3回をなんと今月4日の時点で使い果たしてしまっていたという状況。こういうところにも生来の不器用さが顕れてしまう訳ですね。。。

ブログ村で素晴らしい作品をつくっていらっしゃる方々のブログを拝見し、大変勉強になる。
同時に、アートの世界には「生まれつき」というものがあるということを深く認識させられる。
「才能」というやつですね。
ネット上に日々沢山掲載される日本の皆様のつくるものに比べて、私のつくるものの、なんと冴えないことか。なんてごつごつとして、重たく、単調なことか。。。どうあがいても、修行を重ねても、才能ある方々がつくる軽く繊細で宙に舞うようなものは、生来の不器用者にはつくれないであろう。

ヘタクソは免れないのに、なぜ編むのか、そして、ヘタクソな編み物のブログを続けることに何の意味があるのか、と哲学的な疑問にかられる。

第一の疑問、「なぜ編むのか」に対しては、「そこに糸があるから」という答えしかない。はじめた時には具体的な理由があったのであるが、今となっては、ただ、目の前にやたらと糸があり、それがどんどん増えるのみで、さらに一つ一つに独自の魅力があるとなっては、ただ編み続けるしかない。

第二の疑問については、不器用者には不器用者にしか分からないことがあるであろう、という理屈を思いつく。
例えば、編み物教則本を作っているような器用な方々には、不器用者にとってビーズを糸に通すことがどんなに大変な作業であるか、細編みを丸く編むのがどんなに難しいことであるか、糸を「切り揃える」ということがどんなに不可能な挑戦なのか、想像もつかないであろう。

不器用者には不器用者にしかできない「社会貢献」がある(ハズ)、と、自身に対する落胆と迷いを払いのけ、修行ブログを続けることにする。。。

という訳で、実存的な悩みにかられ、修行が進まない。そこで今日のお題は、以前報告した不器用者の悩みについて、結局どうしたかということ。やたらとできてしまうネックレスとブレスレットをどう整理したらいいか、という悩みである。ヘタクソなので売る訳には行かないし、人にあげるのもためらわれるし。。。

a0161826_632581.jpg思いついたのは、油絵用のキャンヴァスを使うこと。
キャンヴァスというのは、木の枠にコットンの布がはってあるものである。
ここに、画鋲でネックレスをとめる、ということを思いついた。
私は借家に住んでいるので、壁にやたらと穴を開けるのはご法度。米国でもフランスでもそうだが、あとで高額の弁償をさせられることになる。
そこで、壁に穴をあける代わりに、キャンヴァスを絵のように壁にかけて、そこに穴を開けることにした。

キャンヴァスは、布の質によって低価格から高価格まであって、リネンの布がはってあるものは高額。しかし、私は穴を開けることだけが目的なので、全く高価なものは必要がない。








このアイデアを思いついたのは、ある日曜日、15区にあるかなえという日本食品屋さんに鈴豆腐を買いに行った道すがらである。以前も述べたが、私が住んでいる区の隣の15区は、大変生活に便利な区で、手芸店、50メートル市民プールが二つ、夜10時まで開いている総合スーパーMonoprix(枕やシーツ、食器、アイロンや電子レンジ、プリンターのインク、等生活必需品が夜10時まで買える)があるだけでなく、なんと日本食品店まである。さらにこの「かなえ」は日曜日も開いている。

a0161826_642035.jpg「かなえ」の最寄りのVelib(パリ市の共有自転車システム)の駐輪場の目の前には、日曜日にも開いている安売り生活雑貨店がある。シーツや食器、湯沸しやアイロン、引き出しや折りたたみのテーブル、電球や電池、等、日用品のアウトレット物が並んでいる。こういう店はパリ中いたるところにあるのであるが、日曜日に開いているというのは珍しい。
Paris Affaires (パリお買い得品)という名前のお店で、rue Cambronne とrue Mademoiselle の角にある。

先日、偶然この店に入ってみたところ、どういう訳か、画材が揃えてあった。絵の具や筆、パレット、キャンヴァスが並んでいる。日曜日に突然、「絵を描こう」と思い立った方(なんていう人はいないかしら。。。)には大変便利。

この店に並ぶキャンヴァスを見て、ああ、これが使えるではないか、と思いついた訳である。






a0161826_65846.jpg「かなえ」やParis Affaires のすぐ近く、86 rue Cambronne には、なんと日曜日にも開いているdégriffé の服屋さんがある。Dégrifféというのは、ラベルが切られている、ということで、すなわち、アウトレットである。Etam, Promod, Petit Bateau, S’Olivier, Cyrillus等、もともと低価格の大手ヨーロッパカジュアルブランドの品が流れてきている。

日曜日に開いているアウトレットというのは、週日フルタイム勤務をしている私には、大変ありがたい。この日は、Petit Bateauの12歳用のこげ茶色コットン長袖シャツというものが七分袖でちょうどよかったので、4ユーロ(450円)で手に入れた。
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a0161826_235379.jpg昨日の花三連のネックレスとおそろいになる花二連のブレスレットをつくる。

昨日報告したイタリアの老舗毛織物業者の記事を読んだことで、糸に対する感銘の思いがさらに深まったので、今回は使用した糸に敬意を表し、それぞれ紹介する。








a0161826_2355375.jpg花びらに使っているのは、遠く日本からネット販売を通してはるばる渡っていらした、リッチモアのシルクリネンさん。
リネン73%、絹27%から成っています。
気品のあるマットな光沢の仕上がり。
残念ながらもう生産されていないようですが、素晴らしい糸です。
パチパチパチ。。。







a0161826_2362421.jpg花弁と鎖の紐には、これも日本からいらした、ハマナカのフラックスKさん。
リネン82%、コットン18%です。
この紺色のものがシリーズの中でも特に美しい色。
優しくしかもしっかりと形づく仕上がりになります。
パチパチパチ。。。







a0161826_2373190.jpgもう一つの花弁と鎖の紐には、ドイツはハイデルブルグからお越しのWolle Rödel社製Mille Filiさん。
コットン100%の並太です。
安価な上に、スムーズな針運びで編みやすく、糸割れもしない優れもの。
渋い光沢もあります。
パチパチパチ。。。







a0161826_238894.jpg使用したビーズは、近所のデパートLe Bon Marcheの手芸店で購入した小さい金色のビーズ。













今回は花二連のブレスレットの作り方を、早送りで紹介。(一つ一つのステップを説明するのは、写真だけではどうも難しいので、ごめんなさい。)

a0161826_2384989.jpgまず、花びらをつくる糸にビーズを適当に通す。
今回は花が二つ、花びらが計10枚、花びら一枚あたり3粒入れるので、30粒糸に通す。










a0161826_2392680.jpg紐と花弁を成す糸で鎖編みをし、途中で花弁となる輪を編みつける。
そこに花びら用の糸で、花びらを、ビーズを編み込みなからつけていく。











a0161826_239598.jpg花びら5枚をつけ終わったら、花びらの糸を切り、残りの糸を処理する。
花を裏に返し、鎖編みの糸を拾って、鎖編みの紐を続けていく。

このようにして、花を二つ、鎖編みの紐につける。








a0161826_2402844.jpg腕にまわして適当な長さになったと思ったら、鎖編みのはじめの目につなげる。
続けて、鎖編みの裏山を拾いながら引き抜き編みを一周する。











a0161826_2405359.jpgできた。














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Two flower bracelet/ 花二連ブレスレット by Amies Bijoux is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 3.0 Unported License.
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a0161826_2262477.jpg編み玉ビーズのネックレスブレスレットをさらに二種つくる。
今回は日本の毛糸zakkaストアーズわくわくコットンの柔らかい黄色を試す。

黄色がポップなかんじになるかなと期待したのだが、色がパステル調すぎて、ポップとはいかなかった。







a0161826_1294317.jpg前回はうしろで止める部分にビーズを使うことを思いついたが、今回はビーズのかわりに編み玉を使うこを思いつく。
値段の高いビーズの節約。。。











a0161826_1301497.jpgブレスレットも二種。














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a0161826_22146100.jpgこれまでつくった編み玉ビーズのネックレス6種におそろいのブレスレットを6種つくる。

ひもは、以前開発した「波」のひも
それに中サイズの編み玉ビーズを一つ通す。








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昨日とおととい編んだ波をイメージしたネックレス三種におそろいで、ブレスレットを編む。
夏の光、秋の風、の三種の波。

腕回りに着けるということで、多少固定感があった方が良いかと思い、波型の紐を色違いで二本編みからめ、さらに三番目の色の糸を鎖編みした紐をからめる。

波型の紐の編み図は、おとといのブログをご覧下さい。

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Wave / 波 by Amies Bijoux is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 3.0 Unported License.Commons Attribution-NonCommercial 3.0 Unported License.
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昨日編んだ「花も星も月も」のネックレスにおそろいで、シャネルのパリオートクチュールショーに感化されたブレスレットを編む。

ネックレスの紐に合わせて、中長編みの格子模様
鎖編みの作り目から、単に二目置きに中長編みを二目して、三段。

ビーズはハイデルブルグで買ったRayher Hobby のブルーグレーのビーズ二つと、その間にLe Bon Marche で買った多面カットのビーズのブルー系のものを一つ入れ、その三粒を一緒に編みこんでいく。

a0161826_652155.jpgこれは、Le Bon Marche で売っている多面カットのビーズのブルー系のもの。













いやあ、このシャネル風のブレスレットは、中長編みのものも、鎖編みのもの、どちらも素敵です。
さらに格子模様のブレスレットを開発したいという思いが出てくる。
もっと研究しないと。。。
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Trellis bracelet/ 格子模様ブレスレット by Amies Bijoux is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 3.0 Unported License.
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先週パリであったシャネルのオートクチュールのショーに感化されてつくったブレスレット。
前回は中長編みで編んだが今回は鎖編みで編む。

いつものひたすら鎖編みをする格子模様のブレスレットを、三段の代わりに5段編んだというだけ。

糸は、楽天は柳家さんから購入したリッチモアシルクリネンのゴールドに、ドイツで手に入れたMille Fili の黒を合わせる。
ビーズは近所のLe Bon Marche で買ったグレーパールを3粒づつ連ねて編み込む。
最後に残った糸端にはマレ地区のMatière Premièreで手に入れた大きい穴の平たい筒型のビーズを下げる。

これも素敵にできた。

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Trellis bracelet/ 格子模様ブレスレット by Amies Bijoux is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-ShareAlike 3.0 Unported License.
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